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 プラスチックパーツコート

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黒をより際立てさせる樹脂パーツガラスコート

・・・・・ トータルバランスで車の美しさを考える ・・・・・

 ・・・・・ トータルバランスで車の美しさを考える ・・・・・

車のボディは鏡面に研磨され、ガラスコーティングで美しい塗装面が出来上がったとしても、まだひとつ何か足りない。それはグリルやフォグランプカバーなどの樹脂パーツです。紫外線の影響や洗車時に水分が溜まりやすく、スケールが蓄積する無防備なプラスチックパーツは白化という現象を抑えることができません。車の外装は塗装のみならず、すべてのパーツが輝くことにより、トータルで美しさを演出することが出来ると考えます。

・・・・・ 作業手順 ・・・・・

 ・・・・・ 作業手順 ・・・・・

パーツの脱着から始まります。
外したパーツは丹念に専用洗剤にて洗浄します。この時点で白化していた樹脂パーツはかなりのレベルで新品に近い黒を取り戻すことができます。脱着する必要があるのかと言われますが、洗浄不足、水分の残留、コーティング剤のムラの発生等を考えますと脱着がベストと考えます。

洗浄後に水分をしっかりと除去。そして乾燥後にガン吹きにて隅々まで塗り残し、ムラのないように吹き付けしていきます。コーティング剤の乾燥後に車体へ取付します。

グリルも同様にメタルパーツ等を脱着し、丁寧に洗浄後にガン吹きにてコーティング作業を行います。


   参考価格
◎ 画像の車両はスバルB4(BM)
◎ グリルとフォグランプカバー
◎ 18.000円(税別)

価格はお見積りとなります。

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